318isクーペにクロスギアレシオを採用した5MTモデルを追加した
318isクーペにクロスギアレシオを採用した5MTモデルを追加した。価格的にはラインナップ中最も安く、「運転する愉しみ」を実現するための最もふさわしいモデルとして位置づけられている。左ハンドルのみの設定。(1993.10)
- ボディタイプ
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クーペ
- ボディサイズ
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4435×1710×1350
- カラー
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アルピンホワイトIIIソリッド, 白, ライトレッドソリッド, 赤色, ブラックIIソリッド, 黒, ダークグリーンIIソリッド, 緑色, アークティックシルバーメタリック, シルバー, アークティックグレーメタリック, グレー, スマトライエローメタリック, 黄色, サモアブルーメタリック, 青色, モレアグリーンメタリック, シエナレッドメタリック, 茶色, カリプソレッドメタリック, モーリシャスブルーメタリック, ボストングリーンメタリック, ブロケードレッドメタリック, 紫色, コスモスブラックメタリック, マディラブラックメタリック, 紺色
740iではATミッション及びギア比を変更、750iL、735iでは最終減速比の変更が行われた。(1996.11)
ボディカラーにギアレット レッド、スターリング グレー、ブルー ウォーターを設定。従来の3色は廃止された。(2001.10)
オンロードの走行性能を重視し、BMWがSAV(スポーツアクティビティビークル)と呼ぶスポーティなSUVの2代目。旧型より重量はほとんど増えずに大きくなったボディは、剛性もアップ。室内は新デザインのATセレクターやiドライブなどと、曲線的デザインが調和した仕上がり。また、広くなったラゲージには、オプションで3列目シートも用意される。路面変化への対応だけでなく運動性能も向上させる4WDシステム、車速とステアリング角に応じてステアリングギア比を変えるアクティブステアリングなどを標準装備。高速通信システム「FlexRay」を使い加速度などを解析、ロール量を適正化させるアダプティブドライブもオプション設定した。(2007.6)